半永久的に地球へエネルギーを与えてくれている太陽はこれから先主な再生可能エネルギーとして確立するでしょう。
そのエネルギーを利用したのが太陽光発電であり、必要最低限の電気を作ることが出来るのです。 太陽光発電は太陽の光を利用して発電をするシステムですが、暑い地域ほど格段に発電量が高いというワケではありません。
このことから極端に暑い地域だったとしましても、太陽光発電の効果が向上するというものでは無いのです。

 

日本国内でも暖かい地域とそうでない地域があり、比較的中部地方では太陽光発電の効率が若干向上します。
この地域は一年を通して温かいエリアとなっており、比較的晴れが多い地域となっていることから必然的に発電量が増えるワケです。送電調整や停電防止のために非常に適しているのがスマートグリッドであり、世界的規模で普及が進められています。
日本におきましてはビジネスチャンスとして注目されており、スマートグリッドの今後が注視されています。



安定電力確保のスマートグリッドが世界規模で導入が進むブログ:17 7 19

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…親とお子さん。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言ってわしが母親のお腹を摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
と母親は言う。

今の母親は昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代の母親と比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれている母親の若い頃の洋服を
わしは引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かにわしの今よりも確実に細く
脚の長さも今のわしと変らない、センスだって悪くは無い。

母親の昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるような母親の若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
わしの写真と見間違うほど、今のわしの顔にそっくり。

だからこそ
母親と似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までも母親そっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

母親との会話はとても楽しいし、
母親とのショッピングはとても好みが合う、
親子であって友達みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

わしの人生のお手本になる人…それがわしの母親。
これからもよろしくね!